テニス肘の治療方法やリハビリをご紹介

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テニス肘とは

            

テニス時に肘が痛くなる症状を総じてテニス肘と言います。症状が肘の外側にでる事が多いので 一般的に肘の外側が痛む状態のことを(狭義の意味での)テニス肘と言いますが、痛む部位が外側でなく内側や全体にある場合もあります。

テニスをしていなくても病院にいかれると『テニス肘』と診断を受けることもあります。(中年以降の女性に多く家事や仕事などで腕を酷使すると痛めることがあります。)

テニス肘以外にも、野球肘やゴルフ肘などもあります。
ここではテニス時に肘が痛む状態について詳しく解説しております。

テニス肘の痛む部位による分類

テニス肘は痛む部位によって大きく3つに分類されます。
・外側型(別名:バックハンドテニス肘)・・・上腕骨外側上顆炎
・内側型(別名:フォアハンドテニス肘)・・・上腕骨内側上顆炎
・全型(肘全体が痛む)


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